今朝は早くからオオタカの様子を確かめたくて、水元公園へ。
オオタカを確認した後でママチャリ2号を流していると、「この声は?」ツミ。
おそらく雄2羽が高速でバトルをしながら上空を通過。
おゃ、もう一羽の声がする。
雌を発見。
探すように時々鳴いていましたが、
しばらくして、おそらく雄が飛んでくるとその後を追って、南の方へ飛び去りました。
でも、少々気になる事が、、、
ツミを見つけるちょっと前に数少なくなったカモが残っている池を見るとおゃ、アメリカコガモ。
普通のコガモはもう飛び去ってしまったようなんですが。
一緒にいるのはアメリカコガモの雌なんでしょうが、普通のコガモの雌との違いは?
ん~~~、知らないが、、、
やっぱり違う。
コガモの雌には眉班がある。
また、目の位置がアメリカコガモだ。
とは言うものの、やっぱり新しい図鑑が必要だな。
冬の間、やぶに隠れていた小鳥たちの囀りが聞こえ始めました。
ウグイス、アオジ、
そして、アカハラそっくりなこの声はシロハラ。
結構いい声で囀っていたので動画を撮ろうとすると、、、囀らない。カラスの声ばかり(笑)。
こちらもシロハラ。
アメリカコガモを見つける前に、大型ツグミの囀りを聞きつけて、探してウロウロ。
左の方の林から聞こえてくる。回り込むとまた左の方から聞こえる。
ぐるぐる回りながら「化かされているようだ」と上を見たら居ました。
確かに腹が白い(笑)。
さて、オオタカはちゃんと居ました。巣材も運んでいるようですが、進み具合は遅いのでは?少々心配。
また、前回の時の様に見える場所で羽繕いをする事も無く、陰に隠れている時間が多い。
それでも、カラスが巣を覗きに来るとすかさず追い払っていました。
【以下は昨日のツミの続き】
水元公園に行く前に昨日ツミを見た公園を覗くと、居ました。
雄。
ようやく、写真に撮れましたが、ほとんどカクレンボ状態。
ペアでじゃれあって飛んでいるところも見えたので、水元のオオタカよりは確率が高いのではと、期待。
さて、12時近くなり水元の帰りに覗くと、
ふむ、雄だけど、、、
これは若鳥だなぁ~~~、
多分。
おゃ、雌も隣の樹に居た。
で、こちらも気になるのは胸上部の縦斑。
上の水元の個体でも少しあるのが気になりましたが、これは若い個体では?
ここでは若いカップル?
チャンと繁殖できるだろうか?
これまで、ツミにはあまり縁がなかったが、近所の公園で2個体と水元で3個体。
いきなり、これだけ見ると混乱がぁ~!
いずれにしても、新しい図鑑が必要だぁ~!
2018年4月3日火曜日
2018年4月2日月曜日
今度はツミ!
昨日、夕方に近所の公園で気になる声が聞こえていた。
午前中に様子を見に来ると、居た。
でも、この時には双眼鏡も持たずに来て、
しっかり見る事は出来きず。
夕方に双眼鏡といつものコンデジを持参で再挑戦。
カラスを追いかけてどこかに行ってしまったが、戻って来た!
この写真の直前に交尾を確認。
こちらは雌です。
雄の方は交尾の後すぐにどこかに飛んで行ってしまいましたが、雌はしばらくここに居て北の方向に飛んで行ってしまいました。
月曜日とは言え、春休み中の子供たちが大はしゃぎしている公園でツミが観察できるとは、、、
桜も散って、樹の葉がどんどん大きくなってきています。
こんな風に観察できるのは今週いっぱいかな?
午前中に2羽でいる所を確認できました。
その時に小枝をちぎって、飛び込んだ先には、、、
ん~~~、これはカラスの巣の様だ。
カラスの巣を再利用するんだろうか?
ここで営巣するかどうかは別として、
このところ都会の公園で繁殖するツミの話をよく聞きます。
是非とも見てみたいものだと思っていましたが、まさかここで見られるとは!
PS.先週から自宅のベランダから見える所にハシボソガラスが巣をつくっていました。土日の大勢の花見客で、どうなる事かと思っていましたが、今日は何事もなかったように巣作りを再開してました。
さて、明日はオオタカの巣のその後を見に行こうかな。
午前中に様子を見に来ると、居た。
でも、この時には双眼鏡も持たずに来て、
しっかり見る事は出来きず。
夕方に双眼鏡といつものコンデジを持参で再挑戦。
カラスを追いかけてどこかに行ってしまったが、戻って来た!
この写真の直前に交尾を確認。
こちらは雌です。
雄の方は交尾の後すぐにどこかに飛んで行ってしまいましたが、雌はしばらくここに居て北の方向に飛んで行ってしまいました。
月曜日とは言え、春休み中の子供たちが大はしゃぎしている公園でツミが観察できるとは、、、
桜も散って、樹の葉がどんどん大きくなってきています。
こんな風に観察できるのは今週いっぱいかな?
午前中に2羽でいる所を確認できました。
その時に小枝をちぎって、飛び込んだ先には、、、
ん~~~、これはカラスの巣の様だ。
カラスの巣を再利用するんだろうか?
ここで営巣するかどうかは別として、
このところ都会の公園で繁殖するツミの話をよく聞きます。
是非とも見てみたいものだと思っていましたが、まさかここで見られるとは!
PS.先週から自宅のベランダから見える所にハシボソガラスが巣をつくっていました。土日の大勢の花見客で、どうなる事かと思っていましたが、今日は何事もなかったように巣作りを再開してました。
さて、明日はオオタカの巣のその後を見に行こうかな。
2018年3月24日土曜日
今日は自宅で花見、ジョウビタキが来てくれた!
今年は例年より桜の開花が早い。
と言う訳で、我が家のベランダで真昼間から花見酒をしていたら、
目の前にジョウビタキ。
酒酔いのテンションも上がります。
我が家のベランダから見た桜。
大勢の人が桜の下でお弁当を広げています。
こちらはベランダで花見酒。
左側に見える欅の木の向こう側のヒマラヤスギに先日からハシボソガラスが巣作りを始めていました。
が、今日の人出で中断です。
明日もたぶん無理りだろうな?
なんて、ボンヤリとしていたら
ジョウビタキが足元まで、、、
ジョウビタキを眺めながら夕方まで飲んでました。
ん、
夜は夜でまた酒の飲み。
久しぶりに昼間からの酔っぱらいに付き合ってくれたジョウビタキに感謝です(笑)。
と言う訳で、我が家のベランダで真昼間から花見酒をしていたら、
目の前にジョウビタキ。
酒酔いのテンションも上がります。
我が家のベランダから見た桜。
大勢の人が桜の下でお弁当を広げています。
こちらはベランダで花見酒。
左側に見える欅の木の向こう側のヒマラヤスギに先日からハシボソガラスが巣作りを始めていました。
が、今日の人出で中断です。
明日もたぶん無理りだろうな?
なんて、ボンヤリとしていたら
ジョウビタキが足元まで、、、
ジョウビタキを眺めながら夕方まで飲んでました。
ん、
夜は夜でまた酒の飲み。
久しぶりに昼間からの酔っぱらいに付き合ってくれたジョウビタキに感謝です(笑)。
2018年3月17日土曜日
今日の水元公園はオオタカ
一昨日来た時に気になることがありました。
いつもと違う場所でオオタカを見ました。
大勢人が来る前に確認したかったので朝早くから来てみました。
やっぱりいました。
でも、羽毛が乱れているのは、、、
なんと巣作り中!
巣作りのため羽毛が乱れていたんでしょう。
と言う訳でした。
一昨日来た時にこの『お知らせ』はなかったと思う。
普通、オオタカの巣の写真なんかを公表はしないと思いますが、これだけ認知されているんだったら、良いでしょうと思いブログに載せました。
それにしても大丈夫だろうか?
大勢の人の通るすぐ脇。まだ、木の葉も出ていないので丸見え。何人かはこの話題を話しながら通り過ぎていきました。
カラスも多いし、、、巣を放棄しないか心配です。
いつもの様に睨まれて、こちらを認識しているのは間違いないのですが、それにもかかわらず、2時間ほど間に何度も巣材を運び込む様子を見ました。あまり人を気にしないのか?獲物を探して待ち構えている時と違って、小枝の多い中にいるのでカメラマンには人気は出ないでしょうが。今日は私の他5名ほど、、、
あまり追いかけずに見守りましょう。
それにしても気になるのは巣作りをしているのは一羽だけだった事。
モズの雌。
いつものオオタカのポイントにこの冬中居ました。
今日もオオタカの声は聞こえていましたが、姿は見えず。
上のオオタカ居た場所からはそんなに離れていない場所なので、もしかすると同じ個体の声かな?
モズの雄。
一昨日と同じ場所です。
こうやって、地面を見ながら獲物を見つけると飛び降りて捕まえます。
一昨日はムカデを捕まえていましたが、
さすがに手を焼いて、すぐには食べませんでした。
アオジ。
冬の間はやぶの中にいますが暖かくなる頃になると割と見やすい場所に出てきてくれます。
シメ。
いつも居るんですが、こうして目の前に出てきてくれるとちょっとうれしい。
シジュウカラ。
葦の葉の後ろに潜む虫を食べるのはオオジュリンの専売特許だったんですが、最近はシジュウカラやメジロが真似しています。
桜の樹にツグミ。
今日、東京の桜の開花宣言が出ました。
こちらはすでに満開の寒桜かな?
この季節になると小鳥も浮かれて明るいところに出てきてくれるので、こちらも浮かれます(笑)。
さて、もう一つ気になっていた事。
この冬、水元公園で話題になったニシオジロビタキ。
まだ、ちゃんといました。
人出の多くなる前にと、オオタカの前にもみに来ましたが、チョコマカと動いて証拠写真にしかならず。
お昼前に来た時には大勢の人で、木陰にしか出てきてくれませんでした。
こちらも証拠写真ですが、「居ましたよ」と言うことです。
夜明けの水元公園。
今朝は冷え込むとの予報で冬の格好で出てきました。
が、寒くても日に焼ける。
池の上にはツバメが飛んでいました。
今シーズンの私の初認です。
カワセミの里では巣作りが始まっているそうです。
ぁ、コブハクチョウを見るのを忘れた(笑)。
いつもと違う場所でオオタカを見ました。
大勢人が来る前に確認したかったので朝早くから来てみました。
やっぱりいました。
でも、羽毛が乱れているのは、、、
なんと巣作り中!
巣作りのため羽毛が乱れていたんでしょう。
と言う訳でした。
一昨日来た時にこの『お知らせ』はなかったと思う。
普通、オオタカの巣の写真なんかを公表はしないと思いますが、これだけ認知されているんだったら、良いでしょうと思いブログに載せました。
それにしても大丈夫だろうか?
大勢の人の通るすぐ脇。まだ、木の葉も出ていないので丸見え。何人かはこの話題を話しながら通り過ぎていきました。
カラスも多いし、、、巣を放棄しないか心配です。
いつもの様に睨まれて、こちらを認識しているのは間違いないのですが、それにもかかわらず、2時間ほど間に何度も巣材を運び込む様子を見ました。あまり人を気にしないのか?獲物を探して待ち構えている時と違って、小枝の多い中にいるのでカメラマンには人気は出ないでしょうが。今日は私の他5名ほど、、、
あまり追いかけずに見守りましょう。
それにしても気になるのは巣作りをしているのは一羽だけだった事。
モズの雌。
いつものオオタカのポイントにこの冬中居ました。
今日もオオタカの声は聞こえていましたが、姿は見えず。
上のオオタカ居た場所からはそんなに離れていない場所なので、もしかすると同じ個体の声かな?
モズの雄。
一昨日と同じ場所です。
こうやって、地面を見ながら獲物を見つけると飛び降りて捕まえます。
一昨日はムカデを捕まえていましたが、
さすがに手を焼いて、すぐには食べませんでした。
アオジ。
冬の間はやぶの中にいますが暖かくなる頃になると割と見やすい場所に出てきてくれます。
シメ。
いつも居るんですが、こうして目の前に出てきてくれるとちょっとうれしい。
シジュウカラ。
葦の葉の後ろに潜む虫を食べるのはオオジュリンの専売特許だったんですが、最近はシジュウカラやメジロが真似しています。
桜の樹にツグミ。
今日、東京の桜の開花宣言が出ました。
こちらはすでに満開の寒桜かな?
この季節になると小鳥も浮かれて明るいところに出てきてくれるので、こちらも浮かれます(笑)。
さて、もう一つ気になっていた事。
この冬、水元公園で話題になったニシオジロビタキ。
まだ、ちゃんといました。
人出の多くなる前にと、オオタカの前にもみに来ましたが、チョコマカと動いて証拠写真にしかならず。
お昼前に来た時には大勢の人で、木陰にしか出てきてくれませんでした。
こちらも証拠写真ですが、「居ましたよ」と言うことです。
夜明けの水元公園。
今朝は冷え込むとの予報で冬の格好で出てきました。
が、寒くても日に焼ける。
池の上にはツバメが飛んでいました。
今シーズンの私の初認です。
カワセミの里では巣作りが始まっているそうです。
ぁ、コブハクチョウを見るのを忘れた(笑)。
2018年3月15日木曜日
ここ数日、3月とは思えないような暖かい日が続いています。
冬の間やぶの中にいたウグイスも、
枝先に出てきてさえずりの練習を始めました。
アオジも目の前で囀りの練習をしてくれましたが、残念ながら撮れず。
でも、この声を聴くだけでいい気分。
そろそろ山に行きたくなります。
モズ。
精悍な顔つきですが、
頭でっかちのほぼ3頭身(笑)。
ウグイスやアオジのグゼリ(囀りの練習)が聞かれる頃、
わけの分からない鳥の声の主はたいていこいつ。
百舌鳥(モズ)と言うようにいろいろな鳥の声を取り入れて、
でも、そんなに大きくはない声でぐちゅぐちゅと。
この時も、ほとんど嘴は開かずに、、、
グチュグチュ、、いつの間にか下膨れ(笑)。
って、笑って見ていたら睨まれた。
横から見たら眉毛は白いのに、
この怒りの眉毛はどうなっているんだろう?
ハクセキレイ。
キセキレイ、セグロセキレイと同様に水辺を生息地としていると思っていたが、
町中の公園や駐車場などで見かける方が多くなってきた。
こんなに多くなったんだけど、残念ながら繁殖している気配を感じられないのはまだ観察が足りないせいか?
セグロセキレイ。
日本固有種で、国内の水辺では主流派だと思っていたが、最近はハクセキレイに押されているような、、、気がする。
昨年はいかにもエサを待っているヒナに運ぶように虫を咥えて飛び立ったの見たが。
たぶん、近くで繁殖していると思うが冬の間は数の上でハクセキレイに負けている。
オカヨシガモ。
地味な色合いですが、
黒い嘴と黒いおしりで、
以外に遠くからでも識別できる。
最近多くなっているように思う。
この冬もよく見たが、そろそろ北に旅立つかな?
オカヨシガモの雌。
今日は意外なところで、オカヨシガモの雌雄を2羽づつ。
こちらはメタリックグリーンの兜頭のヨシガモ。
こちらも今シーズンは良く見られた。
ぁ、雌も居たのに撮り忘れた。
で、コブハクチョウは前回と同じ場所でヒドリガモとお昼寝中。
薄っすらと緑色になった柳の木の下。
周りの草もぐんぐん育ってきて、もう少ししたら草陰で見えなくなるカモ。
こちらは水面で休憩中のハシビロガモ。
自慢の嘴は羽の中だけど、
その目はしっかりとこちらを睨んでる。
ネコヤナギ。
「さぁ、春です。もう冬は終わり。」
と宣言しているような。
今朝の水元公園。
春霞、
春霞の正体は花粉だったのではないだろうか?
と思いたくなる。
花粉飛ぶ中、、、
どうなる事かと心配しながら行きました。何とか耐えられました(笑)。
冬の間やぶの中にいたウグイスも、
枝先に出てきてさえずりの練習を始めました。
アオジも目の前で囀りの練習をしてくれましたが、残念ながら撮れず。
でも、この声を聴くだけでいい気分。
そろそろ山に行きたくなります。
モズ。
精悍な顔つきですが、
頭でっかちのほぼ3頭身(笑)。
ウグイスやアオジのグゼリ(囀りの練習)が聞かれる頃、
わけの分からない鳥の声の主はたいていこいつ。
百舌鳥(モズ)と言うようにいろいろな鳥の声を取り入れて、
でも、そんなに大きくはない声でぐちゅぐちゅと。
この時も、ほとんど嘴は開かずに、、、
グチュグチュ、、いつの間にか下膨れ(笑)。
って、笑って見ていたら睨まれた。
横から見たら眉毛は白いのに、
この怒りの眉毛はどうなっているんだろう?
ハクセキレイ。
キセキレイ、セグロセキレイと同様に水辺を生息地としていると思っていたが、
町中の公園や駐車場などで見かける方が多くなってきた。
こんなに多くなったんだけど、残念ながら繁殖している気配を感じられないのはまだ観察が足りないせいか?
セグロセキレイ。
日本固有種で、国内の水辺では主流派だと思っていたが、最近はハクセキレイに押されているような、、、気がする。
昨年はいかにもエサを待っているヒナに運ぶように虫を咥えて飛び立ったの見たが。
たぶん、近くで繁殖していると思うが冬の間は数の上でハクセキレイに負けている。
オカヨシガモ。
地味な色合いですが、
黒い嘴と黒いおしりで、
以外に遠くからでも識別できる。
最近多くなっているように思う。
この冬もよく見たが、そろそろ北に旅立つかな?
オカヨシガモの雌。
今日は意外なところで、オカヨシガモの雌雄を2羽づつ。
こちらはメタリックグリーンの兜頭のヨシガモ。
こちらも今シーズンは良く見られた。
ぁ、雌も居たのに撮り忘れた。
で、コブハクチョウは前回と同じ場所でヒドリガモとお昼寝中。
薄っすらと緑色になった柳の木の下。
周りの草もぐんぐん育ってきて、もう少ししたら草陰で見えなくなるカモ。
こちらは水面で休憩中のハシビロガモ。
自慢の嘴は羽の中だけど、
その目はしっかりとこちらを睨んでる。
ネコヤナギ。
「さぁ、春です。もう冬は終わり。」
と宣言しているような。
今朝の水元公園。
春霞、
春霞の正体は花粉だったのではないだろうか?
と思いたくなる。
花粉飛ぶ中、、、
どうなる事かと心配しながら行きました。何とか耐えられました(笑)。
2018年3月6日火曜日
久しぶりの水元公園
ほぼ一か月ぶりの水元公園。
こちらも久しぶりのカワセミ。
近い!
3mほどか、
珍しく落ち着いている。
腹いっぱい食った後かな(笑)?
正面から、
嘴の下の白い羽が、、、
チョビ髭みたい(笑)。
今年はこの場所でよく見るタシギ。
こちらも結構近いが、この模様で枯草の中で、首を縮めてジッとしていると居るとわかっていてもなかなか見つけられない。
朝に見た時には葦の茎に隠れて写真にならなかったのですが、昼近くには再び見た時には近づいて来たダイサギを警戒して、首を上げた。
こちらがタシギを警戒させたダイサギ。
こちらも3mほど。
頭だけでカワセミよりデカい(笑)。
春に向けて目先の色が変わり始めている。
定着したように思えるコブハクチョウが見当たらないと思っていたら、対岸の木の下でくつろいでいた。
結構、距離がありますが、デカいので十分(笑)。
すっかり春の陽気。
今日は啓蟄。
カメがたくさん甲羅干ししていました。
こちらも久しぶりのカワセミ。
近い!
3mほどか、
珍しく落ち着いている。
腹いっぱい食った後かな(笑)?
正面から、
嘴の下の白い羽が、、、
チョビ髭みたい(笑)。
今年はこの場所でよく見るタシギ。
こちらも結構近いが、この模様で枯草の中で、首を縮めてジッとしていると居るとわかっていてもなかなか見つけられない。
朝に見た時には葦の茎に隠れて写真にならなかったのですが、昼近くには再び見た時には近づいて来たダイサギを警戒して、首を上げた。
こちらがタシギを警戒させたダイサギ。
こちらも3mほど。
頭だけでカワセミよりデカい(笑)。
春に向けて目先の色が変わり始めている。
定着したように思えるコブハクチョウが見当たらないと思っていたら、対岸の木の下でくつろいでいた。
結構、距離がありますが、デカいので十分(笑)。
すっかり春の陽気。
今日は啓蟄。
カメがたくさん甲羅干ししていました。
先週、2月25日の事です。
帰郷した時に、以前より気になっていた場所をチョットだけ覗いて見たら、
右背後から飛んできた鳥は
トラツグミ!
もう無理かと思っていたこの冬の宿題が出来た(笑)。
枯れ葉の中に紛れて正面から見ても
この通り。
アップにしてもなかなかそこに居るのが
分からない。
写真の腕が悪いのか、隠れるのがうまいのか(笑)。
明るい赤松の林の中でしたが
生憎の曇り空で、
落ち葉の中に紛れて、、、
輪郭を見るだけで精いっぱい。
噂のおしりフリフリはしてました。
フリフリしながら地面に振動を伝えて、
驚いて出てきたミミズを捕まえるそうです。
カワアイサ。
市街地からほど近いため池に雄10羽、雌一羽。
そう言えば前日に帰郷の道すがら、
いつもより手前のICから高速を降りて諏訪湖の西側を走っていた時に「御神渡り」を見ました。久しぶりの諏訪湖の全面結氷。
諏訪湖でワカサギを食べまくって悪評のカワアイサが諏訪湖が結氷して、こんな山間の溜池にも来たのかな?
帰郷した時に、以前より気になっていた場所をチョットだけ覗いて見たら、
右背後から飛んできた鳥は
トラツグミ!
もう無理かと思っていたこの冬の宿題が出来た(笑)。
枯れ葉の中に紛れて正面から見ても
この通り。
アップにしてもなかなかそこに居るのが
分からない。
写真の腕が悪いのか、隠れるのがうまいのか(笑)。
明るい赤松の林の中でしたが
生憎の曇り空で、
落ち葉の中に紛れて、、、
輪郭を見るだけで精いっぱい。
噂のおしりフリフリはしてました。
フリフリしながら地面に振動を伝えて、
驚いて出てきたミミズを捕まえるそうです。
カワアイサ。
市街地からほど近いため池に雄10羽、雌一羽。
そう言えば前日に帰郷の道すがら、
いつもより手前のICから高速を降りて諏訪湖の西側を走っていた時に「御神渡り」を見ました。久しぶりの諏訪湖の全面結氷。
諏訪湖でワカサギを食べまくって悪評のカワアイサが諏訪湖が結氷して、こんな山間の溜池にも来たのかな?
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